ただいまの展覧会
コレクション展
- 第2期 色と形をみつめて
- 7月29日(水) ~ 11月23日(月) 展示室1 絵画をはじめとする視覚芸術の基本的要素である”色”と”形”。当館コレクションを通じて、色彩と形態に対する画家たちのこだわりを紹介します。 主な展示作品
- 水辺の展示室 第4期
- 8月19日(水) ~ 9月28日(月) 展示室1 当館が所蔵する「水を画題とする絵画」の名品を展示します。近世絵画・日本画は今年度、全8期の展示、西洋絵画・洋画は通期展示(一部展示替えあり)の予定です。 主な展示作品
- 近世絵画・日本画 第4期
- 8月19日(水) ~ 9月28日(月) 展示室1 当館が所蔵する江戸時代の近世絵画、近代以降の日本画より、特に当館が誇る優品、島根県出身や来遊画家の作品など、島根ゆかりの美術を紹介します。 主な展示作品
- 出雲焼の変遷 ―楽山焼・布志名焼
- 9月16日(水) ~ 1月18日(月) 展示室3 出雲焼と呼ばれる布志名焼と楽山焼の変遷をたどります。合わせて、近年寄贈・寄託を受けた出雲焼作品の初展示を行います。
- 発表から70年 奈良原一高《人間の土地》
- 7月16日(木) ~ 10月19日(月) 展示室4 奈良原は初個展「人間の土地」において、新しい映像表現で自然や社会機構と向き合う人間の姿に迫りました。発表から70年の今年、改めて本作を振り返ります。